妊娠初期~中期~後期に!妊娠中におすすめ!マタニティ便利アイテム!【妊婦帯編】

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201907_妊婦帯 妊娠中★生活編

こんにちは!妊娠7ヶ月に入っているYoshimaです!

お腹が大きくなってくると、腰痛など、体の不調を感じてくることもありますよね。

そこで今回は、妊娠中にオススメのマタニティ便利アイテムをご紹介します♬

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あると便利!妊婦帯

今回ご紹介するのは、普段の生活で欠かせない、妊婦帯です♬

ご懐妊祝いなどにもオススメですよ!

そもそも妊婦帯って何?

ざっくり言うと、

  • 赤ちゃんを守る
  • ママの姿勢を正して腰痛予防

といった感じでしょうか。

通常はお腹が大きくなってくる妊娠4-5ヶ月頃からつけるようですが、お腹の赤ちゃんが冷えないようにYoshimaは少し早めにつけ始めてました。

妊娠初期/中期/後期別!おすすめ妊婦帯

Yoshimaが使用している妊婦帯を、妊娠初期から後期に向けたものまで3種類ご紹介します!

①腹巻きにもなる!妊娠初期からの妊婦帯

妊娠初期はお腹はまだ目立たない方も多いかと思いますが、冷えは大敵ということで、赤ちゃんのためにも温めてあげられるような腹巻として使用できる腹帯があると便利です♪

こちらの妊婦帯は、腹巻とベルトがセットになったもの。単品でも使用することができます。

Yoshimaは妊娠初期、この腹巻を自宅にいることからつけてました。

おなかに触れる内側は綿100%で肌に優しく、蒸れにくいので、暑くなるこれからの季節にもおすすめ!

戌の日の安産祈願で持って行った妊婦帯もこちらでした。記事は下記ご参考までに。

妊娠5か月間近に安産祈願!戌の日×令和初日×大安の日に安産祈願!@鹿児島県霧島市
妊娠5か月を迎えたら、戌の日に行うのが安産祈願!Yoshimaは4か月半ばではありますが、令和初日×大安に重なった縁起のいい戌の日がありましたので、鹿児島県霧島市にある地元で有名な石體神社(せきたいじんじゃ)に行ってきました!その流れなど、わからない方にもお知らせできるようレポです!

②妊娠中期に!赤ちゃんを守る妊婦帯

妊娠中期の5か月頃になってくると赤ちゃんのいるおなかをしっかりとカバーしてくれることを重視して妊婦帯を選びました。

初期用に選んだ妊婦帯に比べ、お腹周りのベルトがしっかりしています。

おなかをしっかり包み込んでくれるので、外出時に着けていると安心感が違います。

老舗の妊婦用品店「犬印本舗」さんのものであることも安心ポイントですね!

Tシャツの下に着用してもゴワゴワせず目立ちにくいので、夏の薄着のシーズンも重宝しそうです♪

③腰痛予防にも!お腹を下から支える後期の妊婦帯

妊娠7か月、妊娠後期を目前に控えたため、大きくなるお腹回りをサポートしつつ、腰痛予防にも良いタイプの妊婦帯を選びました。

これ、腰のほうの包む面積が広くなっており、腰全体にぴったりフィットして、しっかりホールドしてくれるので、楽です!

お腹の方も、大きくなってくれるお腹を下側からグイっと支えてくれるので、安心です♪

で、妊娠中期までの妊婦帯だと、お腹が大きくなってきてサイズが足りなくなってきていたのですが、こちらの妊婦帯はサイズ調整が幅広いので、妊娠後期重宝しそうです♪

なんとこれも「犬印本舗」さんのものでした~!

ちなみにこちらは、妊娠初期で使用していた「腹巻&ベルトセット」の腹巻の上からつけて、重ね付けするのもありかなと思います♪

まとめ

Yoshima愛用の妊婦帯を妊娠初期から後期にかけてご紹介しました!

ちなみに種類としては「さらしタイプ」「はらまきタイプ」「パンツタイプ」「サポートベルトタイプ」

「骨盤ベルトタイプ」の5種類あるようですね!

ご自身の状態や目的に合わせて使い分ければOKかなと思います!

Yoshimaが感じましたのは、妊娠後期の妊婦帯として、「産後も使える“骨盤ベルトタイプ”」こちらも悩みました。

ただ、試着してみた感じ、お腹のホールド感が弱いです…。

産後使える便利さはありますが、今まさにお腹の中で成長している赤ちゃんを守ってくれることの方が大事ですので、Yoshimaは今回妊娠後期の妊婦帯としては上にあげたものをチョイスしました♪

みなさまの妊婦帯選びのご参考になれば幸いです!

Yoshimaでした♪

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